So-net無料ブログ作成

和服姿で、すし振る舞う=無重力に苦戦−山崎さんら(時事通信)

 【ヒューストン時事】国際宇宙ステーション(ISS)に滞在する山崎直子さん(39)は14日午後(日本時間15日午前)、華やかな和服に着替え、クルーにすしを振る舞った。
 すし作りには野口聡一さん(45)も協力。支援者から贈られたというピンクの和服姿の山崎さんが、ご飯をしゃもじで器用にすくってのりを巻き、野口さんがスプーンで具を入れた。宇宙航空研究開発機構によると、野口さんはマグロやエビなどのすしネタを持ち込んでいるという。
 無重力状態のため、ご飯やのりが時折浮かび上がるトラブルも発生。山崎さんらは苦戦しながらも、楽しくすし作りに励んでいた。 

【関連ニュース】
〔特集〕日本人宇宙飛行士の軌跡
【Off Time】再生-富士山測候所の今
〔写真特集〕国際宇宙ステーション
〔写真特集〕宇宙の神秘 コズミックフォト
〔写真特集〕アポロ11号

社会医療法人、94法人に(医療介護CBニュース)
山田・杉並区長、参院選出馬は明言せず(読売新聞)
移設先「サイパン、テニアン検討を」社民(読売新聞)
<夏日>今シーズン初 東京・大手町で25.5度(毎日新聞)
極彩色、創建時の鳳凰堂内部をCGで再現(読売新聞)

高松塚古墳 飛鳥美人など一般公開 文化庁、希望者募集(毎日新聞)

 文化庁は8日、高松塚古墳(奈良県明日香村)の飛鳥美人など国宝壁画を、5月8〜16日(13日を除く)に一般公開すると発表した。1日約500人(時間は約10分)限定で、事前申し込みが必要。村内の修理施設にある壁画を窓ガラス越しに見学できる。

 希望者は往復はがきに、5人までの名前(ふりがな)、年齢、性別と、代表者の郵便番号、住所、電話番号、希望日と午前午後の別(第3希望まで)を記入。介護が必要な人や車椅子の場合は明記し、〒530−8090(住所不要) 郵便事業会社大阪支店留置「国宝高松塚古墳壁画修理作業室の一般公開事務局」係。18日消印有効。インターネット(http://takamatsuzuka.com/)でも申し込み可能。応募者多数の場合は抽選。

【関連ニュース】
平城宮跡:第1次大極殿ライトアップ 古都の夜空照らす
天皇、皇后両陛下:長岡宮跡を視察
イタリア:「ネロの宮殿」地下廊下の天井崩壊
高松塚古墳:保存まずく壁画劣化 文化庁検討会が報告
奈良・観音寺本馬遺跡:縄文のクリ林発見 人為的に栽培

<自民>園田氏の後任に河野氏(毎日新聞)
二十歳の手紙 自殺した生徒の七回忌に…母の元に届く(毎日新聞)
外国人参政権、慎重検討論相次ぐ=意見集約は見送り−知事会(時事通信)
医療機関の倒産、過去最悪の45件−昨年度(医療介護CBニュース)
東京スカイツリー 全盲の歌手が「音頭」歌う がんと闘い(毎日新聞)

複数擁立に不満=民主・福山氏(時事通信)

 民主党の福山哲郎参院議員は1日、民放のテレビ番組の収録で、夏の参院選の京都選挙区に、小沢一郎幹事長が福山氏に続く2人目の候補擁立を決めたことについて、「2人立て互いが切磋琢磨(せっさたくま)するという幹事長の考えは理解する」と述べる一方で、「(内閣)支持率がこれだけ低迷しているし、民主党は少しおごっているのではないかと言う向きもある」と不満をにじませた。 

【関連ニュース】
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
鳩山政権「奇妙な安定」が「社民」「自民」を揺さぶる
民主党が担う「産業構造転換」の時代錯誤

魁皇に総理大臣顕彰(時事通信)
小学教科書検定 年越し派遣村、裁判員…最新の話題に言及(産経新聞)
政党交付金、民主に172億円=10年配分額を決定−総務省(時事通信)
射爆場、米に返還要求へ=沖縄の負担軽減−政府(時事通信)
財務副大臣「あれもこれもは…」公約の修正示唆(読売新聞)

非日常を身近に体験…東京湾の工場夜景(読売新聞)

 若いカップルや女性グループなどの人気が集まっている川崎市臨海部を中心とした京浜工業地帯の工場夜景観光に、これまでの横浜・川崎の地元業者によるクルージングや屋形船運航に加えて、都内のバス会社や旅行会社の大手が相次いでバスツアーを新設し、参入している。

 新しい名所となった工場夜景を楽しむ観光客をめぐる各社間の競争は、過熱する一方だ。

 都内周辺の観光バスツアーで知られる「はとバス」(東京都大田区)が4月3日から新設するのが、「話題の川崎工場夜景スポット」(定員42人)。毎週土曜午後4時20分に東京駅を出発、同市川崎区の「コリアンタウン」で焼き肉を味わい、複雑なパイプやタンクがライトアップされた石油会社や製鉄会社などを巡る。

 高さ約13メートルの倉庫管理会社屋上から工場地帯の全景を眺めるのが売りで大人5980円。予約センター(03・3761・1100)で始まった申し込みも「好評な滑り出し」といい、7月末までツアーを実施する。

 一方、旅行会社最大手「JTB」(同品川区)も今年2月以降、3月19日まで3回の限定で、JR川崎駅西口を出発するバスツアー(同45人)を企画し、上々の人気。同社首都圏川崎支店(044・211・1153)は4月16日以降の第1・第3金曜夜に大人3200円で、定期運行することを決めた。

 工場夜景ツアーは「ケーエムシーコーポレーション」(横浜市西区)が2008年6月、夜景評論家丸々もとおさん(44)の提案で始めた「工場夜景ジャングルクルーズ」(同30人)が先駆け。横浜赤レンガ倉庫発着で、毎週土・日夜に運航している。

 09年10月から、JR東日本横浜支社などが、毎週金・土夜の横浜・山下公園発大人3000円で旅客船(同40人)を運航。今年1月には、毎月第2・第4土曜夕に川崎・塩浜発着の屋形船(同45人)が、大人4000円で運航を始めた。

 丸々さんは「工場夜景は、幻想的とか、SF映画のシーンとか、様々なイマジネーションを喚起させ、身近に非日常を体験できる」と説明。川崎市観光協会連合会の斎藤文夫会長も「かつて川崎市臨海部は、窓を開けられないような公害に悩まされ、隔世の感があるが、夜景を楽しんでもらえれば」と話している。

吉野川第十堰、国交相が「可動化中止」明言(読売新聞)
山梨県の建設業者60社に立ち入り検査 公取委(産経新聞)
31日に党首討論決定(時事通信)
「虚業集団」企業推理小説の清水一行さん死去(読売新聞)
外国人犯罪拠点「ヤード」捜索 建築基準法違反を適用 兵庫県警(産経新聞)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。